ユダヤ人国家イスラエルの教唆により、イランを攻撃し、石油の高騰などで世界に大迷惑をかけたトランプは、公職に就くような人物ではない。アメリカ国民は、トランプの中でもジョーカーを引いてしまったのだ。ジョーカーは除外されなければならない。
フォーブスによれば、トランプの「強制解任論」がアメリカ国内ででているようだ。正しい選択である。
こんな記事もある。
トランプ氏は「正気を失った」「世界の安全保障の脅威」 自身も覚悟か“憲法修正第25条発動”の声高まる
トランプは、もうこりごりだ。
2週間の停戦が合意されたという。そしてアメリカはこんなことを言っている。
アメリカがイランに追い込まれたことは、誰でも理解できる。アメリカは、国際的信用をまったく失った。
イランだけではなく、世界がアメリカの非道を追及すべきだ。
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